快適な住まいになりました(船橋市・I様)
信じて依頼して本当によかった(美浜区・M様)
ありがとうございます。

リフォームで大切なことはなんでしょうか? 値段、価格? 商品の仕様や機能でしょうか? 工事がしっかりしていることでしょうか?
もちろん、それらは当然満たしていなければいけないことがらです。
しかし、一番大事なことは『お客様に満足していただけること』だと私たちは考えます。
「ありがとう」「快適な住まいになりました」「信じてリフォームを依頼して本当に良かった」
そういった声をいただけることが何よりうれしい。
私たちは、お客様の「満足」のためにリフォームをしています。
私たちは、リフォームを通じて、お客様の幸せのお手伝いをしています。

一戸建・マンションのリフォームなら千葉市とさいたま市のキューブリノベーション
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LIXIL秋のリフォームコンテスト総合第1位

リフォーム通信に掲載されました

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保険申請の為の屋根調査

今月からリフォームを行っているK様宅の屋根調査を行いました。K様宅は下から分かるぐらい屋根が傷んでおり、雨樋は外れ漆喰も損傷しています。 地震、...

太陽光発電現場調査

こんにちは。江川です。今日は太陽光発電の設置予定の現地調査でやって来ました。しかし、どこからどこまでが土地だかわからない状況です。お客様はここを...

在来のお風呂からユニットバスへ

旭市のK様宅のユニットバスが完成しました。 今までは写真の通り、タイル張りの在来のお風呂でした。今回、まったく別の位置(旧和室)にユニットバスを...

太陽光発電施工前調査

こんにちは。えがわです。今日は太陽光発電の設置現場にて職人さんとの現場調査に多古町に行って来ました。この現場は3月工事になるのですが、実際に設置...

屋根修繕工事 I様邸 その2

こんにちは!営業の風間です。先日、雨漏れで工事のご依頼がありましたI様の工事がはじまりました。まずは足場を建てます。もちろん安全には細心の注意を...

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キューブリノベーション スタッフ

staff_photo千葉、埼玉 (さいたま) を拠点に、戸建・マンションのリフォームやリノベーション、アパートの修繕や空室リフォーム、店舗の工事など、住まい全般にわたるリフォームの企画提案から工事までをおこなっております。
お住まいのリフォームは、生活にかかわる大事なこと。お悩みやご要望を丁寧におうかがいし、お客様に『満足』いただけることを第一に考えてリフォームいたします。
キッチン、浴室、トイレなど水まわりをはじめ、インテリア(内装)・エクステリア(外構)・外壁塗装・太陽光発電・オール電化・マンションリフォーム・増改築など、リフォームのプロフェッショナルが、大切なお住まいをもっと快適にするお手伝いをさせていただきます。

店舗紹介

千葉本社


千葉事務所(本社ビル)は国道14号線からすぐ入った静かな場所にあります。幕張インターからも近く便利な立地。最寄りの海浜幕張駅は幕張新都心の中心部にあり、千葉のメトロポリスとしてにぎわっている有数の商業地域です。千葉本社ビルの事務所には最新のキッチン・トイレも付いているので、いろいろ体験することもできますよ!是非一度来てみてくださいね。

埼玉店


埼玉店は、さいたま市北区吉野町の閑静な住宅街のなかにあるとても環境の良い事務所です。近くにはリクシルさいたまショールームがあり、キッチンや浴室、トイレなどの水まわり、旧トステム製品などを実際に体験することができます。事務所の上階はとんかつ「今成」さん。大家さんです。近くにゴルフ練習場があり、店長のゴルフ趣味にいっそう磨きがかかってきています(笑)。

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更新情報

リフォームワンポイント

リフォーム工の費用が高くなりがちな場合

リフォームは「開けてみないと分からない」という点は確かにあります。しかしリフォーム業者も心得ているので、よほどのことがない限り高騰することはありません。

ただし、中には次のように、やむをえない場合があります。

規格が違う

住宅には規格があります。
日本の住宅であれば、寸尺(1寸、2寸、1尺、2尺という計り方)が一般的です。
他にも2×4(ツーバイフォー)というアメリカから輸入された規格もあります。
マンションであれば、寸尺やメートルベース、または少し小さいマンションサイズの寸尺である場合もあります。

この中の規格であれば、大方の場合は対応可能ですが、中には大きく違うサイズの住宅もあり、そうなると現場で合わせて施工、ということになり、施工費が大きくなる原因となることがあります。

古い住宅

リフォームは、柱や梁などの構造体は現状あるものを使います。しかし、住宅自体が古すぎて、腐朽やシロアリの食害などが進み、構造体がそのままでは使えない場合があります。
特に築50年以上経ってくると、造りによっては難しくなっていたり、20〜30年でも、解体してみたら腐っていて一部を取り替えなければいけない、ということもありますので、注意が必要です。

工事内容を変える(途中で追加変更する)

リフォーム工事が進むにつれて、「あそこもやりたい」「ここも直しておきたい」といった気持ちが出てくることはままあります。
それをその都度実現しようとすると、そう簡単にはいきません。

当初の工事の段取りで、職人や材料の手配をしていますので、追加や変更が発生すると、段取りし直さなければなりません。
職人も一定の日程しか抑えていませんので、工期がのびたり、違う職人が手がけたりと、コストがかさむ原因となります。

千葉・埼玉のリフォームはお問い合わせください。